loop

頭の中に浮かんだ事を書いています。

答えなんか出ない

誰かに聞いたからって、答えなんか出ないと分かってる


でも、悩んでる

そして、どこかに答えを見つけたくて、あちこちウロウロしてる


生理痛の辛さを鎮痛剤で誤魔化しきれず、

眠たさを必死に耐え、

月末月初の忙しさが無い今日は、

もう一人で事務所に居ても、辛い、しか浮かばない


そんな時にも、彼は、

僕からの愛情補給だよ、と沢山の♥️を私にメールしてくれる


これって、のろけ?

いや、私の中では、自慢でもノロケでもなく、心の中のどう表現したらいいかわからない感情


人に愛されたいと強く望み過ぎて、

私は麻痺していたのかな

今も麻痺しているのかな


彼の言う、夢の世界に私も、入り込んでいるのかな


どっかで、誰かに、

お前は間違っている

と言われたいような


そのまま、夢を見たらいい

と言われたいような


心の葛藤が消えない


いっそ、消えてしまいたくなる


それも随分無責任で自分勝手だな



あぁ、今日は仏滅

仏様も消えたいって思ったのかな

想いが募って、

朝から過激な画像と共にメールがたくさん届くから、心と身体がざわついている


彼の言葉はストレート

ひねりなんて、まるでない

だから、直接、心を突く


今までに知り合ったどの人にも似ていないし、私の抱くイメージと合致しないし、

きっとこうだろう、という予測が立てられない

正直、困ってしまう

純粋過ぎるのか、それとも演技なのか、

悪なのか、善なのか、まるでわからない


必死に過去に知り合った人と比べてみるも、同じような立場の人が、全てを私にさらけ出してくれた訳ではなく、やっぱりあやふやだ


20、30代のギラギラした性欲とかではなく、でも、男としての欲望があり、

かといって、それだけを求めるでもなく、

単に横において眺めたいだけなら、若くて綺麗なモデルなら、すぐ見つけられるような社会的位置にいて、

何を求めているのだろう


彼は、夢の中、という言葉を使う

それは、現実ではないという意味にも聞こえる


愛されことに躊躇わず

心を想いのままに預ければ、

少しは楽になるのだろうか


心を落ち着けて、私は私と向き合う

祭り

昨日から、祭りが始まった

娘が友達と歩くと約束し、5人皆浴衣や甚平を着て17時に集まった

私と他2人の母親が後ろから、ついて歩いた


思いの外、歩くのが早く、ついていくのが大変だった😅


結局、2時間半も居た


私はたこ焼きを義母の土産に買い、帰りに寄ってきた


今日は仕事だが、私の仕事が終わったら、また連れて行ってと頼まれている


年に一度の祭だから、そこは付き合おう

あと数年もすれば、子供たちだけで、歩かせても大丈夫だろう


夏祭りの夕焼け写メを彼に送った


私は20歳の時に買った、濃紺に白ユリの浴衣を持っている

娘の着付けししている時、着て行こうかな、と一瞬思ったが、着ていかなかった

ちゃんとした着物屋で買ったから、それなりに生地もよく、帯は黒と紫のリバーシブル、下駄も黒に紫の鼻緒

落ち着いた雰囲気の浴衣

いつか、また着る事があるかな

着た姿を彼に見せたいな、と思ったりする


*

今日から、ラジオ体操

学校は夏休み

お弁当作って、学童に送る

私は仕事


もう少し、勉強しよう

鎮痛剤が手放せない

3日間は仕方ない

受験ストレスがあっても、漢方薬飲まずに、順調に生理がきたことは良かった

今来ているから、受験当日に生理に悩まされることがない

良かった、一つ安心


あともう少し

繰り返し反復しよう

自分の頭の中の知識を整理し、確実な知識として、身につけよう


頑張ろう、私。